カテゴリー「Njゲージ」の記事

2016年7月27日 (水)

ワールド工芸 クモヤ22001

ワールド工芸のプラキットです(≧▽≦)
有名(?)なクモヤ22001のコンテナ輸送試験車か配給車の2タイプのどちらかを選択して作るキットです。

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↑コレで1両分です。

全く同じランナーが2枚と、1両分の動力ユニットとまいっちんぐエッチングパーツが入ってます。
くどいようですが、1両しか作れません。

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↑コンテナ輸送試験車の設計図。

不要部品が大量にあります(赤の×印が不要部品)。
重ねて言いますが、1両しか作れません。
でも、どう考えても2両作れそうな気がしてなりません(笑)。
そこで決して疑うワケではありませんが、試しに不要部品だけを使って組み立ててみました。

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↑ちゃんと形になってますけど…。

台車とライトのレンズ、窓ガラスが足りません(パンタは別売りです)。
自走に拘らなければ、それらのパーツを集めれば(簡単に揃います)、ちゃんと完成しそうです。

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2016年7月23日 (土)

GM 帝都高速度交通営団6000系キットを作る その1

大昔の9mmゲージで遊ぶシリーズです(≧▽≦)
今回は、グリーンマックスの営団6000系のキットです。
今でもクロスポイントブランドでたまに生産されてますが、σ(^^;)のキットは相当古い床下機器がダイカストのヤツです。
最近になってやっとフル編成10両分のキットが揃ったので、製作に着手しました。
もちろん、説明書に忠実に製作を進めたいと思います。

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↑10両揃いました。

もう車体はハコになってますが(汗)。
今日の午前中でココまで出来ました。
製作に必要なパーツも集めました。
台車は指定通りのDT46(X)で、201系の試作車の台車ですが、既に絶版です。
で、ストックしてあるパーツが丁度ありましたので、9両分使用します。
さらに動力ユニットはエンドウの201系用を指定してありましたので、コレもストック品を使います。
パンタグラフは荷電にも使った金属製の古いヤツが指定されてますが、コレだけは手持ちが無かったので、関水金属のPS16を使用します。

この後、細かい部品の取り付けと塗装が待ってますが、いつ完成するのか、誰にもわかりません(笑)。

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2016年6月 5日 (日)

関水金属 EF70

昔の9ミリゲージで遊ぶシリーズです(≧▽≦)
KATOでは新しいEF70の製品化がアナウンスされてますが、ウチには「沢山の」昔のEF70(ほとんど全てのカマが『27号機』です)があります。

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↑とりあえず、2種類。

大昔の朱色のヤツから、選択式ナンバーのモノまで各種ありますが。
手前の1006号機は製品のままのスカートがEF65用でカッコ悪いので、台車モロともチョー古いジャンク品のスカートに交換してあります。

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↑「日本海」をイメージしてます。

コレまた古い20系と共にケースに入れてあります。
持っているモノで一番古いのはもう40年前の製品ですが、エラいモンで全て快調に走ります。

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2016年5月18日 (水)

結婚20周年

そう、20年もよくガマンしました、ヨメはん(≧▽≦)
そんなワケで、一時帰国しているチビ1号のリクエストでくずはモールへ行きました。

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↑今日の3000系。

『かつくら』で昼食です。

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↑いつものメニューですが。

テストが終ってヒマそうなチビ2号も連れて、4人で昼食を食べました。
買い物をした後は、ウチに帰って夕食の支度です。
献立はコレもチビ1号のリクエストで、鮎の塩焼き・茄子の揚げ浸し・ほうれん草のおひたし・味噌汁・御飯という純和食を作りました。

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2016年5月 7日 (土)

ベニヤ板の誘惑

悲しい性なのか(≧▽≦)
ベニヤ板があると、線路を敷きたくなります(爆)。

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↑車両には特に意味はありません、多分…。

まだ、ベニヤ板の上に置いただけですが、プラスアップのZJゲージ用の線路と、手持ちのテキトーなユニトラックとを並べてみました。
6.5ミリと9ミリの違いがわかるかと思います。
この後どうなるか、誰にもわかりません(笑)。

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2016年5月 3日 (火)

鉄コレ 江若鉄道 Njゲージ化

結局3両とも改軌しました、鉄コレの江若鉄道(≧▽≦)

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↑狭軌感バツグン!!。

あ、別に1067ミリの1/150が9ミリではおかしいなどとはコレッぽっちも思ってません。
ぢつは、運転会で壱弐会のO氏(仮名)がず~っと呪文のように「こーじゃく、こーじゃく、こーじゃく、こーじゃく」と言っていたので、江若の車両で「本気で」遊ぼう思っただけです。
他人と同じように遊んでも楽しさは倍増しませんので(笑)、6.5ミリに改造した次第です。
鉄コレの動力ユニットなら比較的簡単に改軌できそうだと思ったら、大きな落とし穴がありました。
江若の指定の動力ユニットの軸距が12ミリの、いわゆるCタイプの台車は他のA・Bタイプと違い、車輪が内台枠支持方式です。
Aタイプならば集電を兼ねたピポット軸を使えば簡単に改造が出来るのですが…。

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