ガンダーX-78
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2機のRX-78を仮組みしてみました(≧∇≦)
ほとんどプラニッパーだけを使ってプチプチと2時間ほどで形にしました。
TVに近いデザインの『PF-78』の「中身」とσ(^_^;)の一番好きなVer.Kaです。
↑一応『同一(同じ形式のという意味ではなく)の』MSなんですが・・・。
両方とも同じ『ガンダム』なのにプロポーションが全く違います。もちろんそれぞれに良いところがありますので、それを引き出すのが製作者のウデの見せ所でしょう(^_^;)
残念ながらPF-78の方はビームライフルが付属していませんので、『素体(?)』だけで遊ぶにはそれなりの工夫が必要です。一応考えはありますが、仕事の都合でこの続きは全くの未定です。
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またまた何気に寄った関西資本の某大手量販店でお買い物です(≧∇≦)
ホントは塗料『だけ』を買いに行ったハズなのですが・・・。
↑『メカコレ』のアンドロメダとその残骸(手前)
10%割引券のおかげでまた余計なモノを買いました。お店の思う壺です(笑)←笑ってる場合かよ。
モノはアンドロメダです。プロポーションは各スケールの中(今では1/700と、このメカコレのノンスケールしかありませんが)でもピカイチです。
もちろん以前に作ったコトがあるのですが、アンテナが折れたりして悲惨な『燃えないゴミ』と化しているので、リベンジです(ーー;)
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バンダイEXモデル『コスモ・ゼロ』です(≧∇≦)
↑またまたEXモデルです
朝から何気にプリンターのインクを買いに立ち寄った関西資本の某大手量販店で見つけてしまいました。10%割引券があったので即ゲットです(^_^)v
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ステルスです(≧∇≦)
その昔、実験中のステルス戦闘機らしきモノが墜落事故を起こしたのきっかけに『ほとんどが推定により』キット化されたものです。
↑イタレリの1/48
ちなみに実際のステルス機は『F-117』と称し、イタレリのキットのF-19とは全く違う外観です。
この『F-117』こそ『F-19』ではないのかと思われますが、開発段階での軍の公式見解として『F-19なる戦闘機は存在しない』と公言したコトにより、このキットは全くの架空機となってしまいました。
で、全くの架空機となったコトによりσ(^_^;)が嬉々としてキットを購入するハメとなったのは皮肉です(笑)。
個人的にはモノグラムのキットのF-19が好きです(←コレも架空機です)。
そーいえば、ミグ37なんていうキットもあったよなぁ…。
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絶好の行楽日和です(≧∇≦)
こんな日に塗装しないでナニをするというコトで(←行楽に行けよってか)、朝から快調にコンプレが稼働しております。
まずは放置熟成(笑)してあったフジミの超『大和』型戦艦ですが、遂に塗装工程へと突入です。長くほったらかし棚晒しにしてあったのでホコリと汚れを取り除く為に、食器用洗剤で洗ってから乾燥させます。
で、いよいよ軍艦色(2)を吹くのですが、最初は木甲板上の構造物を重点的に塗ります。
↑全体には塗ってません
その後構造物をマスキングして甲板色を吹きます。
↑マスキングぢごくです
ちなみにサンディブラウンとかクリーム1号とかをテキトーに混ぜたりグラデーションかけたりしました。あまり目立ちませんが(/_;)
↑自家調合の甲板色を一吹き
塗料乾燥後にマスキングを剥がします、ドキドキします。
↑こ~んな感じ
そんなワケで今日の建艦はコレまで。
でも天気がイイのでそのまま黙ってはいません。鉄コレのリベンジです。
全く目立たずに取り付けたかどうかわからない乗務員室仕切を伊豆急ペールブルーで塗りました。それも客室側はクリームのままで、乗務員室側のみ塗りました。全体を塗ってしまうと『やっぱり淡緑を買っとけばよかったのにぃ』と敗北感が襲ってきますので(爆)片面だけです。
↑パッケージには『クリーム』とあります
取り付けてみると効果バツグンです。やっぱり最初から淡緑を買っとけばよかったです(T_T)
↑やっぱりこうでなくては…。
ちなみにブレーキハンドルも同色に塗りました。やっぱり最初から淡緑を買っとけばよかったです(T_T)
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再び超大和型です(≧∇≦)
例によって例の如く、インスト通りでは納得しないので、σ(^_^;)なりに対空機銃を交換・増設します。
↑その納得行かないインスト(^_^;)
まず、赤の部分の機銃は新造時からのモノなのでシールド付きとします。そうなるとシールド付き機銃はキットの部品では足りなくなるのでパーツ注文します。ぢつはコレはメーカーではなくて行きつけの模型店で注文しました。すると送料は無料でパーツ代だけで済みました。ちなみにN部品を2枚注文しました。
そうなるとシールド無しの機銃が余りますので、もったいないオバケが出ないように(笑)ピンクの位置に特設機銃を増設します。これは最新の資料による天一号作戦時の大和の機銃の位置です。
さらに主砲及び艦尾の機銃のブルワークを丸型に変更します。
なぜ角型のままにしないのかというと、そもそもこんなにバカデカい巨大な戦艦を造るコトが出来るのなら、開戦はしていないハズで、『戦時急造型』である角型ブルワークは存在しないというオレ設定です(^_^;)。タミヤの大和に正しい形状のブルワークをトレードするためというウラ事情もありますが(爆)。
開戦していないにもかかわらず対空機銃を増設しまくっているのは、この艦を配備する頃には『そろそろヒコーキもコワいよなぁ』と思い始めてもおかしくない時代になったためです。
んで、いつ作るんよ?
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究極の仕掛品です(≧∇≦)
ちなみにタミヤの1/32です(デカい)。
↑防眩塗装はまだです ↑「タックネーム(?)」も記入しました
何故に仕掛品のままかと言うと、その膨大な数のサービスマーキングのデカール(300箇所以上!!)が面倒クサいというあまりにも単純な理由からです(^_^;)
全体塗装も汚し過ぎの感は否めませんが、イイんです。どーせ実在しないんだから(←それを言うたらお終いやで)。
何とか年内完成を目標にしてきましたが、仕事ぢごくで時間が取れません。デカール貼って(残りは30箇所程ですが)、クリヤー吹いたら完成なんですがねぇ・・・。
断っておきますが、インテークと尾翼の「新撰組」と機番、タックネームのデカールはキットには入っておりませんので、悪しからず。
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調子コイて大和ネタを(≧∇≦)
巷に溢れるプラモデルの中で「戦艦大和」は今、そのブームに乗って(?)たくさんの種類のキットが市販されていますが、その中で同型艦である「武蔵」のカゲが一段と薄くなっているような気がします(先に沈んだからかなぁ)。
スケールによっても例えばニチモの1/200は大和だけしか製品化されていませんし(1/200の武蔵が製品化されてもσ(^_^;)が買うかどうかは別として…)、メーカーによっては大和の単なる箱替えだけで(それだけでもイイ場合も勿論ありますが)武蔵だと言って売っているキットもあります(発売されているだけでマシか)。
さらに発売順(製品化順)も大和が先で武蔵は後発です(当然と言えば、当然)。
で、その後発故に新しい考証で武蔵が発売されることもあります(タミヤの1/350のように)。つまりそれまで大和型戦艦のディテールについて信じられていたコトが実はどうやら間違っていたようなので、武蔵発売の暁には金型を改良してしまおうというワケですな。そこでナニが言いたいのかというと、全般的に武蔵のキットの方が大和に比べて出来がイイのです(最近の1/700のキットでは当てはまらないようですが)。さらに個人的意見を言ってしまえば、武蔵のパッケージアートの方がカッコイイ!!
↑大好きなニチモ1/700のキット。上が大和で下が武蔵
この画像を比べて貰うと一目瞭然。ちなみにタミヤの1/350のキットやニチモの30サンチシリーズも武蔵のパッケージの方がカッチョエエです。
そんなワケで武蔵もお忘れなく・・・。
明日、映画「男たちの大和」を観に行きます(^_^)v
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