カテゴリー「プラモデル」の記事

2019年1月17日 (木)

ガラクタ集めて、青も塗ってみた。

着々と(?)進行中です、クモヤ(≧▽≦)
今日は青15号を塗ってみました、エアブラシによる吹き付けです。

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↑まるで事業用車のようです(笑)。

車体だけを塗りました。
予めマスキングをしておいたので、簡単です。
それらしくなってきました。

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2019年1月14日 (月)

ガラクタ集めて、黄色に塗ってみた

懲りずにやってます、クモヤ(≧▽≦)

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↑青空といいコントラストです(笑)。

黄色5号を塗ってみました、エアブラシによる吹き付けです。
少しずつ進めてます・・・。

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2018年12月31日 (月)

ガラクタ集めて、大晦日

あと数時間で今年も終わりですが(≧▽≦)
平成最後の大晦日でも懲りずにクモヤ、作ってます(汗)。

181231
↑ココまで来た。

車体の切継ぎ痕を修正しながら、屋根を作って行きます。
パンタグラフは合計4基で、エンドウのPS22Bと出自不明(カツミ?)のPS16です。
クーラーはジャンク品のモロ181から、台車はDT32と、DT23に見せかけたTR58です。
動力は縦形モーターを使った30年前ならオーソドックスなヤツです。
いずれもジャンク箱を漁って取り出したモノです。
来年に続きます…。

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2018年12月18日 (火)

ガラクタ集めて、屋根をどうにかする。

懲りずに作ってます、クモヤ(≧▽≦)

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↑屋根を加工中。

電気試験車の屋根上はゴチャゴチャしている印象があります。
で、ゴチャゴチャさせるには元々キットにモールドされていたモノを全て撤去して、一旦スッキリさせます。
クーラー取り付け座やベンチレーターを削り取ってプラ板やポリパテで開いた穴を埋めてしまいます。

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↑観測ドーム。

スッキリした屋根に、一番目立つであろう観測ドームを作りました。
ドームの屋根の曲線を出すのが難しそうなので、大量にストックしてあるグリーンマックスのNゲージの10系客車の屋根パーツの幅をつめて、プラ板を継ぎ足してそれらしく作りました。
観測窓のHゴムは、一旦外周の寸法に切り出したプラ板を接着して、内側を切り抜いて表現しました。

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↑正面。

正面は特急マークを削り取り、ヘッドマークをプラ板で埋めて整形したら、事業用車らしくなりました。

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2018年12月12日 (水)

ガラクタ集めて、その後。

1/80のプラキットで遊んでます(≧▽≦)
コレの続きですが・・・。
元ネタは大昔に「とれいん」に掲載された記事です。

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↑コレをパクッた参考にしました。

アリイから発売されていたクハ481を2両使ってクモヤを作ってみます。
記事と同じではアレなので(笑)、σ(^^;)の作りたいように作ります。
基本的にはウチにあるジャンクパーツを使って作ります。

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↑まだ途中ですが。

クハ2両と、不良在庫と化していたサシ481を使いました。
クハが1両とサシが押入れに眠っていたので、クハを買い足せばイイと思ったのですが、そのクハ481が売ってません。
知人に尋ねたりネットも探したのですが、見当たりません。
散々探した結果、ある日偶然ネットで発見しました。
クハ481ではなくクハ489で売ってました。
よく考えれば製品化されている特急に「白山」がありましたので、それはそうです(汗)。
で、1両はクハとサシを全くテキトーに切り継いでます。
もう1両はクハの窓を埋めてるだけです。
一応クモヤ191や193を参考にしています。
まだまだ続きます・・・。

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2017年11月14日 (火)

特設航空母艦 冲鷹

作ってます、つんどくキット(≧▽≦)
今度はアオシマの特設航空母艦「冲鷹」です。
当時のアオシマのウォーターラインシリーズのスタンダードと言うべき、困ったちゃんキットです(笑)。
インストと箱絵と塗装用の平面図が全て違います。 
もちろん期待に違わず、組めばスキマだらけになります(泣)。
それでも組みました。
とにかく隙間と言う隙間にタミヤパテを擦り込んで、生乾きのウチにうすめ液をつけた綿棒で余分なパテを拭き取るという作業をひたすら続けました。
コレで隙間は何とかなりました。

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↑何とかなりそう?

主に塗装用の平面図を参考にして、高角砲と機銃の数を勝手に決定しました。
12.7cm連装高角砲4基8門と25mm三連装機銃10基30門です(どうやら三連装機銃はもっと沢山あったようですが)。
インストや箱絵より機銃の数が相当少なくなってしまい、パーツが余ってしまいます。
単装高角砲は使いません。
右舷煙突より後方の機銃と高角砲はシールド付きですので、ピットロードのパーツを使いました。
シールド無しの機銃はウォーターライン組合パーツ(?)です。
プロムナードデッキ跡と思われる通路をt0.5プラ板の帯で再現してみました。
もう少し頑張ります…。

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2017年10月28日 (土)

30センチシリーズ 戦艦 榛名

今日も雨です(≧▽≦)
塗装作業などやり残しているコトができません…。
そこで、殊勝な心掛けでつんどくプラモデルを「消費」するコトにしました。
製作するのはハセガワのウォーターラインシリーズとニチモの30センチシリーズの戦艦「榛名」のキットをニコイチします。
以前から榛名のキットはこのニコイチをするのが正しい作り方と言われています(笑)。
早速作りはじめました。
船体を見てみるとハセガワのキットはスケール通りでスッキリと仕上がってますが、ニチモのキットの船体の方が特に甲板がディテールフルで(若干クドい)カッコイイです。
本来はハセガワの船体にニチモの構造物というのがポピュラーな作り方のはずですが、今回は主にニチモのキットを使い、細かいパーツをハセガワから流用するという、フツーとは逆の発想で作ってみます。

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↑ハセガワの船体(奥)とニチモ30cmシリーズ(手前)。

ニチモのキットは30cmシリーズと言うだけあって、ハセガワの船体よりたっぷり15mmは短いです。
でも寸詰まりというほどでもなさそうで、ちゃんとアレンジが効いてます。
特に前檣楼は出色の出来栄えです。
3本のマストを組み合わせながら組み立てて行きます。

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↑複雑な構造を見事に再現してます。

ニチモのキットは相当古いキットですが、この出来栄えです。
当時の設計者には頭が下がります。
大きいお友達にしか作れなさそうですが、基本は水に浮かべて走らせるモノです。
ニチモの30cmシリーズ、あなどりがたし!

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2017年10月21日 (土)

ガラクタ集めて・・・。

ジャンク品を集めてみました(≧▽≦)

171021
↑なんか作れそう(笑)。

大昔のモーターや台車、アリイのプラモデルのクハ481など。
天気が悪くて塗装が出来ず、工作が滞っているとロクなコトを考えません(汗)。

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2017年9月30日 (土)

アリイ 1/50 C62のプラモデルをチョットだけ

アリイのプラモデルです(≧▽≦)
その昔オオタキから発売されていたモノですが、金型がアリイに移って今でも入手可能なのは嬉しいです。

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↑まだコレだけ。

老眼遠視が進んでいるので、少し大きめのキットに挑戦です。
Nゲージは1/150、猫屋線は1/80で、このキットは1/50です。
そのウチ1/1になってしまわないかと心配ですが。
取り敢えず「素組み」でどれだけ出来るかというより、歪みなくちゃんと作ることができるのかが課題です。
一応ランボードも何とか一直線に組み立てられました。
配管を作り直したりとかは一切してません。
省略されていたデフの手摺と、工作中に折れた加減弁引棒だけは真鍮線にしました。
メッキされたパーツはキッチンハ○ターに浸してメッキを剥ぎました。
丁寧に組み立てれば、実車と同じくちゃんと動輪が回ります。
気が向けばまた続きを作ります。
完成するかは誰にもわかりません…。

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2016年4月30日 (土)

TAMIYA 電動ハンディリューター

タミヤのクラフトツールシリーズです(≧▽≦)

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↑使用した部品等。

完全に「プラモデル」です。
ヨメはん曰く「工具まで組立てるんかいな、完成品買いィな」。
この「作る楽しみいっぱい!」がイイんです(汗)。

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↑中身。

ミニ四駆を作ることができる程度の科学力と体力があれば、すぐに完成します。
とりあえずモーターはトルクのある「トルクチューンモーター」と、プラベアリングはボールベアリングに交換しました。

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↑ほぼ完成。

オレンジのギアがシャーシに当たったりするといったようなレポートも見受けられますが、そんなコトもなく快調に動作します。
ただ、付属のビットは歪んでいて使い物にならないのが残念です。

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