カテゴリー「プラモデル」の記事

2022年9月16日 (金)

1/144 機動動姫 MOMO (モモ) 3機目

調子に乗って機動動姫3機目です(≧▽≦)

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↑「和風」な感じを狙ってみましたが…。

あっという間に完成しました。

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↑3機勢揃い。

まだ、キットのストックがありますが(汗)。

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2022年9月 5日 (月)

1/144 機動動姫 MOMO (モモ) ドレッドレッド 完成ヾ(*´∀`*)ノ

完成しました、機動動姫ドレッドレッド(≧▽≦)

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↑以前作った「オルカ」と2ショット。

「赤鬼」をイメージしてつくりましたが、ア〇〇ンマンかジョニー・ラ〇デン専用みたいになってしまいました(汗)。

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↑4本腕

士郎正宗の『ブラックマジック M-66』に出てくる6足の戦闘用アンドロイドが元ネタです。

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↑後ろ。

肩甲骨(?)にあるハードポイント(3ミリ穴)に両腕を取り付けてあります。
武器は鬼なので「金棒」が良かったのですが、イイ物を思い付かなかったのでコト武器屋のウェポンユニットの大剣を持たせました。
巨大な包丁のようにも見えるのでコレにしました。
このキットは組立や塗装が簡単なので、今後増殖して行きそうです(実はまだストックがあります)。
今後のバリエーション展開に期待します。

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2022年9月 4日 (日)

1/144 機動動姫 MOMO (モモ) ドレッドレッド その2

懲りずに続きです(≧▽≦)
天気が良かったので、塗装してみました。

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↑まだ、組立途中。

クリアーレッドを基調にした感じに塗ってみました。
個人的には「悪そう」な配色になって気に入ってます。
でも何かア〇〇ンマンみたいになってしまいました…。
まだちゃんと組み上がってませんが、今朝ワクチンの注射をして順調に熱が出たので(汗)、今日はこれまで。
でも熱を出しながらも、自宅から打ち上げ花火を見ました。

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↑たまや~。

コレで夏の行事(?)は終わりです。

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2022年8月30日 (火)

1/144 機動動姫 MOMO (モモ) ドレッドレッド その1

調子に乗って機動動姫2機目です(≧▽≦)
ただの色違いですが前回の「オルカ」のキットの出来が良かったので。

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↑懲りずに(汗)。

まだ仮組ですが、ちゃんと塗装して完成させたいです。

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2022年8月19日 (金)

1/144 機動動姫 MoMo (モモ) オルカ

造形作家の島本娼弘氏が手掛けるオリジナルの女性型ロボットのキットです(≧▽≦)
女性的なラインとメカデザインの妙味が素晴らしいキットです。
世界観とか設定とか全く気にせず(汗)、造形の素晴らしさで買いました。

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↑カッコイイ。

基本的に接着は必要ありません(但し、接着推奨箇所の指定あり)。
ちゃんと色分けがされているので、塗装しなくても完全再現ができます。
塗装する場合もマスキングはしなくても大丈夫です。

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↑でも、塗った。

合わせ目が出る太ももの白い部分と足の甲は接着して継ぎ目を消しました。
ゴールド成型のプラスチックが透けているような感じなので、真面目に塗装しました。
白はパールホワイトの上につやありのスパクリ、黒は原色ブラック、ゴールドはブラックを下塗りしてからゴールドを吹きました。
全て手持ちのMr.カラーをエアブラシで吹きました。
塗装をするとハメ込みがタイトな部分がハガれてしまいますが、表面には出ません。
よく動くので様々なポーズができます。
武器も付いていますが、また今度作りたいと思います。

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2022年1月16日 (日)

防空直衛艦「幸風」

実在しません(≧▽≦)
かつて計画された直衛艦を1/700で製作してみました。
現実ではトンボ釣りと言われた空母直衛駆逐艦の代用として計画されたもので、魚雷の搭載は考慮されていなかったのですが、結局は魚雷発射管を搭載して秋月型"防空駆逐艦“になりました。
で、「雷装の無い秋月型防空駆逐艦」が実際にあったらカッコイイなと思い、古いフジミのキットを改造しました。

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↑活躍想像図です(笑)。

艦名はイイものが全く思い浮かばず「さちかぜ」としました。
何か国鉄の特急列車みたいです…。

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↑アップには耐えられません。

せっかくなので(?)機関配置を後の松型駆逐艦のように「シフト配置方式」として、細い煙突2本に改造、その煙突の間の雷装を撤去したスペースに25mm機銃を「コレでもか!!」と配置してみました。
あ、竣工時の設定のため電探は装備していません。
この後、アンテナ線ぐらいは追加して、ジオラマにしてみたいです。

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2022年1月 3日 (月)

空母 瑞鶴 ジオラマ完成ヾ(*´∀`*)ノ

去年の暮れに完成させた30センチシリーズの空母瑞鶴ですが(≧▽≦)
ジオラマにしてみました。

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↑ダイソーのケース使用。

ニチモの1/500の瑞鶴の箱絵をイメージしました。

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↑その箱絵。

水柱は津川洋行から発売されている「荒波君 水柱A」を使用しました。
後方に見える秋月型駆逐艦は古い1/1000のキットを使いました。


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↑その箱絵。

30センチシリーズの瑞鶴の縮尺が大体1/840なので一回り小さいです。
でも遠景としては丁度イイです。
元々秋月型駆逐艦は軽巡洋艦並みのサイズなので、これくらいの大きさでも駆逐艦としては違和感はありません。
箱絵を見ると、エンガノ岬沖海戦の秋月や初月とは機銃の配置が異なります。
でも箱絵がカッコイイのでインスト通り、箱絵の通りに作りました。

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2021年12月26日 (日)

30cmシリーズ 瑞鶴 完成ヾ(*´∀`*)ノ

一応、完成としておきます、瑞鶴(≧▽≦)

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↑ジオラマは未完成。

エンガノ岬沖海戦の瑞鶴を再現しました。
迷彩塗装に関しては諸説ありますが、自分なりに納得した色で塗りました。
船体は緑2号と明灰白色の塗り分けです。
偶然にも零戦と同じような色になりました。
なお、塗装以外のディテールは同じニチモの1/500の瑞鶴のキットを全面的に参考にしました。
このキットも今では考証の怪しいトコもありますが、それは「実物が間違っている」というコトにしておきます。
もちろん高荷画伯の素晴らしいボックスアートが一番の参考資料になりました。
そのボックスアートの再現のためもう少しだけ頑張ります、最近は鉄分不足ですが…。


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2021年12月21日 (火)

超弩級航空母艦 瑞鶴

ニチモの30cmシリーズです(≧▽≦)
タイトルの意味がイマイチ不明ですが、パッケージにそう書いてあります(汗)。

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↑迷彩塗装マスキング中。

なぜ今になって三十サンチシリーズかというと、ダイソーのコレクションボックスのせいです(笑)。
1/700の瑞鶴は全長が長いので、ダイソーのコレクションボックスには入りません。
そこで長さが30cmのニチモのキットの出番です。
ホントはお風呂に浮かべて遊びたいのですが、断腸の思いでウォータラインモデルにします。
30cmシリーズの特徴(?)である飛行甲板に開いたスイッチレバーの穴を塞ぎ、船体と一体成型の25mm機銃を削り落とします。
艦首と艦尾に機銃台を増設して、艦橋の天辺には二一号電探を取り付けました。
取り敢えず、塗装に取り掛かりました。

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2021年12月13日 (月)

トラトラトラ! 赤城完成ヾ(*´∀`*)ノ

完成しました、空母赤城(≧▽≦)

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↑ジオラマも完成ヾ(*´∀`*)ノ。

古いハセガワのキットを「切継いで」右舷に艦橋のある、映画「トラトラトラ!」に出てくる赤城にしました。
なぜ赤城の艦橋が右舷になったかは、映画製作の経緯がweb上にありますので、気になる方は調べてみて下さい(汗)。
で、ホントは映画のシーンのような航行状態で艦載機は省略するつもりだったのですが(だからアンテナは直立のまま)あまりにも寂しいので、甲板に係止されているというオレ設定で(笑)、零戦を3機飛行甲板に載せてみました。
もちろんフツーの零戦では面白くないので、テキサンを改造したゼロ戦にしてみました。

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↑向かって左上がテキサン改造のゼロ戦(空母龍驤にて)。

主翼を一旦切断して、後翼端が一直線になるように再接着、水平尾翼も丸く削りました。
塗色は明灰白色より明るいライトグレーでカウリングはブラックです。

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↑急降下ぁ!!

アンテナ線や信号索はランナー引き延ばし線です。
前作の龍驤と同じくダイソーのコレクションボックスにアルミホイルを貼って塗装した海面のジオラマを作りました。

 

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