君に釘付け
春のNゲージ運転会に向けて、モジュールを作ってます(≧▽≦)
その中に1両分の長さだけの高架橋を作ろうと思ってます。
で、KATOの高架橋を切断して、車両を乗せてみました。
↑近鉄の車両。
これはストラクチャーの一部となるので、それぞれM3ネジを使って動かないように線路に「釘付け」しました(正確にはネジ留めなので『釘付け』ではありませんが)。
↑斜めになっても落ちません(EF65は比較用です)。
春の運転会に間に合うのか!?
春のNゲージ運転会に向けて、モジュールを作ってます(≧▽≦)
その中に1両分の長さだけの高架橋を作ろうと思ってます。
で、KATOの高架橋を切断して、車両を乗せてみました。
↑近鉄の車両。
これはストラクチャーの一部となるので、それぞれM3ネジを使って動かないように線路に「釘付け」しました(正確にはネジ留めなので『釘付け』ではありませんが)。
↑斜めになっても落ちません(EF65は比較用です)。
春の運転会に間に合うのか!?
新しいモジュールを製作中ですが(≧▽≦)
苦労しております(汗)
↑鋭意(?)製作中!!。
前回とほとんど変わってませんが(泣)。
レールの側面を茶色に塗りました。
地味にメンド臭いです。
次こそ「地面」製作に入りたいです。
春の運転会に向けてモジュールを作ってます(≧▽≦)
ダブルクロスを含む留置線を作ります。
レールや枕木は着色済です。
今回はベースボードを作りました。
↑こんな感じで。
150mm×600mmのベースボードを2枚「連結」します。
ホントは300mm×600mmぐらいにはしたかったのですが、マイカーの搭載スペースが少ないので、こんなサイズになりました。
ガンバって完成させたいです。
明治チョコレートアーモンドの続きです(≧▽≦)
車体は何とかデカールを使ってデッチ上げたので、屋根と下回りを作りました。
屋根は前後で紅白に塗り分けて、アルモデルの簡易型Zパンタのキットを組み上げて搭載しました。
↑アップには耐えられません(汗)。
但しこのZパンタ、「簡易型」と言っても組み立ては簡易ではありません(汗)。
はんだ付けで補強したりしましたが、相当苦労して完成させました。
苦労しただけあって、ちゃんと可動します。
↑サイドビュー。
下回りはKATOの小型車両用動力ユニットの台車枠の表面を削り取って、鉄コレ用の余っていたブリル27Eをプライマーと瞬間接着剤を使って固定しました。
↑反対側。
片方の連結器を残して、一方は鉄コレの余剰パーツのダミーの自連を取り付けましたが、連結運転する予定もありません。
とにかく、車体に貼るデカールさえ何とかなれば、それらしい車両が作れます。
また「ちっちゃいモノ倶楽部」の車両が増えました。
チョコレートのお話ですが(≧▽≦)
明治のアーモンドチョコレートが大好きなので…。
↑作ってみた(笑)。
縁あって、Nゲージの阪神601形タイプのショーティーのキットを入手したので、野上鉄道のモハ24として製作することにしました。
件のアーモンドチョコレート塗装は、昔の明治チョコレートアーモンドのパッケージをスキャンしたものを、年賀状ソフトを使ってデカールに印刷しました。
おかげで年賀状を書くのが遅れたのはヒミツです。
最近のチョコレートでは「MEIJI」のロゴが異なりますので、昔のパッケージを探し出してきました。
この後、屋根と下回りの製作に続きます、多分(汗)。
今年も押し詰まって参りました(≧▽≦)
来年の話をすると鬼が笑うと申しますが、来年の春の運転会の足音がヒタヒタと聞こえてきました(汗)。
毎年開催日の1か月前ぐらいから、泣きながらモジュールを作っているのですが、学習しました(笑)。
年の暮れからゆっくりと作ればエエんやと…。
で、年末のクソ忙しいときからボチボチ始めました、春の運転会に向けて。
↑モジュールに使うヤツ。
鉄道模型サークル「壱弐会」では取り敢えずユニトラックが推奨されてます。
もちろん使用するレールは個人の自由ですが。
σ(^_^;)はラクをしてユニトラックでモジュールを作ろうと企んでます。
今回はポイントのある情景を作りたいので、そのポイントを設置前に塗装してしまいます。
レール側面がタミヤカラー(水性)のリノリウム色、枕木が合成枕木という想定でアクリルガッシュの黄丹(おうに)色を面相筆でちまちま塗りました。
ポイントの塗装で最も困るのが塗料の回り込みで起こる動作不良や通電不良です。
4番ポイントは塗料が可動部に固着しないように細心の注意で塗りました。
ダブルクロスは分解してしまって、先端軌条も外して塗りやすくしてから作業しました。
更にダブルクロスは特有の絶縁がされているので、一部短絡するように配線を追加してあります。
運転会ではポイントはほぼ使用しないつもりなので、渡り線の配線や電動ポイントの配線も省略します。
まだベースボードが完成していないので、ゆっくりと余裕を持って製作したいです(と言いながら、また1か月前から泣きながら作ってそう)。
グリーンマックスのキットを「消費」してます(≧▽≦)
使う予定の無い食堂車オシ17のキットが何両か余剰となってます。
既に急行「霧島」や特急「みずほ」に使用する分は確保してありますが。
フツーに作るのが面白くないので、何とかします(汗)。
↑屋根はまだ接着してません。
そんなワケでオシ17以前に計画されていた3軸ボギーの軽量客車を作ります。
元々オシ17は展望車や食堂車など、戦前製3軸ボギー式客車の台枠を流用して車体を新製したもので、台車も種車のTR73形3軸ボギー台車を流用しようという案もあったのですが、重量や床下スペース占有の点で難があり、ボギーセンターを変更して2軸ボギー化されました。
その3軸ボギーのままでの形式はスシ58と決められていましたので、それを作ります(笑)。
車体はもちろんGMのオシ17で、計画では幕板部分に小窓のようなものが数か所あるみたいですが、無視(汗)。
加工は主に床下で、下回りはジャンク品のマイクロエースの供奉車で、台車と床板を使います。
床下機器は全て撤去して、GMのキットの機器をオシ17のインストを参考に並べます。
実車が床下スペースの関係で3軸ボギーを諦めたように、ジーゼル発電機やクーラー、水タンクなどの配置に苦労しました。
この後、連結相手の車両や塗装もどうするか、もう少し考えます…。
昔の9mmゲージで遊ぶシリーズです(≧▽≦)
1981年発売のTOMIX名鉄7000系(旧製品)です。
でも今回は21世紀の科学技術を駆使して(?)遊んでみました。
TOMIXのパノラマカーが製品化されてからの悲願(←大げさ)のミュージックホーンが鳴るようにしてみました。
で、使ったのがコレ。
ダイソーのワイヤレス片耳イヤホンです。
↑税込み330円、安い!!
耳に入れる部分と、音量スイッチのある側と反対側のケーシングを切り取って車両に組み込みます。
内部の基盤とかスイッチに影響が出ないように気を付けます。
↑加工後。
あ、組み込む車両は先頭車ではなく、中間車です。
先頭車でも良かったのですが、中間車の方が組み込むスペースに余裕があったので。
↑こんな感じに。
屋根を前後方向にズラして外してから、車体の天井をくり抜けばイヤホンがすっぽり入ります。
出し入れを簡単にして、すぐに充電できるようにしました。
イヤホンスピーカーは前方に向けて、先頭車側の連結面のガラスのない貫通扉の窓から音が出るようにします。
BluetoothでiPhoneに繋ぐと大きな音ではありませんが、バンブー商会のタイフォンと同じぐらいの音量で鳴ります。
理論上、音楽とかどんな音でも流すコトができます。
出来ればもう少し大きなスピーカーに交換してみたいです。
もし同じような改造をされるなら、自己責任でお願いします。
昔の9mmゲージで遊ぶシリーズです(≧▽≦)
今回はしなのマイクロの157系です。
↑フル編成。
発売当時は、クモハ+モハ+サハ+サロ+クモハの5両セットでした。
しかもサハ157が動力車です。
最低限、モハがもう1両欲しいトコです。
お世辞にもイイ出来栄えとは言えませんが、金属車体の今となっては希少な製品です。
その分突っ込み処が満載ですが(笑)。
↑ブックケースに入れてみた。
中古模型店やオークションなどで見つけては購入していました。
部品が足りない車両はニコイチ、三個イチして1両に仕立てたりしました。
困ったのは中古品なら必ず壊れている(!)パンタグラフです。
コレはどうしようもないと思っていたのですが、同じ頃に発売されていたクモユニ82とクモニ83(余談ですがこの2両も突っ込み処満載です)が同じパンタを2基搭載していたので、そこから徴発しました。
パンタを持って行かれたクモユニとクモニは、ちゃんとPS13に交換したのでご心配なく(汗)。
せっかくクモハの運転台側にもカプラーが付いているので1ユニット増結して9両編成になりました。
編成が長くなったのでモハにも動力ユニットを組み込んで、快調な走りとなりました。
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