ピンク電話
今日は公衆電話の日だそうです(≧▽≦)
で、公衆電話のガチャに挑戦、ピンク電話をゲットしました。
↑昔は喫茶店などでお世話になりました。
以前実物を見た公衆電話です。
正式名称は「特殊簡易公衆電話」と言うそうです。
回した回数はヒミツです…。
今日は公衆電話の日だそうです(≧▽≦)
で、公衆電話のガチャに挑戦、ピンク電話をゲットしました。
↑昔は喫茶店などでお世話になりました。
以前実物を見た公衆電話です。
正式名称は「特殊簡易公衆電話」と言うそうです。
回した回数はヒミツです…。
ダイソーで見つけました(≧▽≦)
以前から発売されていたプチブロック新幹線シリーズのドクターイエローです。
先頭車両と中間車両の2種類があり、それぞれコンバーチブルになっています。
先頭車2個と中間車を5個買えばフル編成が揃います。
↑7個買った(笑)。
対象年齢が12歳以上なので、50代のおっさんでも大丈夫です(←ナニが?)。
フル編成でも770円です。
早速組み立てます。
↑一袋でこんな感じ。
レゴよりも更に小さいブロックです。
ガキ子供の頃はダイヤブロック派(?)だったσ(^_^;)にとっては、小さすぎます。
↑コンバチなので無駄にパーツが余ります。
中間車両は2~5号車の作り分けが可能です。
勿論、先頭車も1号車と7号車が作れます。
1両組み立てると、まぁまぁパーツが余ります。
↑完成品と余剰パーツ。
7両組み立てるのに3時間も掛かりました(--;。
残念ながら余ったパーツでもう1両とかは作れません(汗)。
他にも新幹線シリーズがありますが、N700系16両とかは作りません(フラグ?)。
カマキリのフィギュアです(≧▽≦)
あ、カマキリと言っても五月み〇りではありません(←そんなん誰も知らんし)。
バラバラの状態でカプセルに入ってます。
↑周囲のモノは気にしないでください(汗)。
昆虫が苦手な方なら、コレを見ただけで裸足で逃げ出したくなります。
↑実物の約2倍の大きさ。
超絶と言ってイイほどの出来栄えで、カマキリマニア(?)のσ(^_^;)でも納得の仕上がりです。
特に偽瞳孔の再現が素晴らしい!
何と言ってもメスをプロトタイプとしたトコがイイです。
フジミからカマキリのプラモデルが発売されてますが、ナニを考えたのかオスを商品化してます。
「わかってないなぁ」というのが感想でしたが、こちらはスゴいです。
またまた、トミカを手に入れました(≧▽≦)
欧州車ばかり集めてましたが、今回は国産車です。
↑独特のフォルムがイイです。
映画007でボンドカーにも使われたトヨタ2000GTです。
ちなみにボンドカーはオープントップです。
↑ドアが開きます。
トヨタ2000GTがスーパーカーかと聞かれると「そんなコトないやろ」としか答えられませんが(笑)、スーパーカーブームの時の国産車でスーパーカーの仲間に入れてやってもいいヤツはこのトヨタ2000GTしかありませんでした。
国産スーパーカーはブームが下火になった頃にやっと「童夢-零」が登場したのが唯一です。
そういえば、トミカプレミアムで童夢-零は製品化されてないなぁ・・・。
また、トミカを手に入れました(≧▽≦)
大昔からお布施している(笑)、TOMY(現タカラトミー)のミニカーの、あのトミカです。
先日、職場で同僚と昔のスーパーカーブームの話をしていて(←仕事せーよ)、急にランボルギーニイオタが欲しくなりました。
↑やっぱりカッコいい。
スーパーカーブーム当時は世界にたった1台しかないと言われ、「幻のスーパーカー」として神秘的な魅力があり大人気でした。
製品のプロトタイプはレプリカモデルのSVRです。
↑ギミックあり。
そんなコトは関係なく、やっぱりランボルギーニイオタはイオタで、カッコいいコトには間違いありません。
この製品もフェラーリ512BBのようにカウルが開いてエンジンが覗けます。
何か、ミニカーが増えて来ましたが・・・。
また、トミカを手に入れました(≧▽≦)
大昔からお布施している(笑)、TOMY(現タカラトミー)のミニカーの、あのトミカです。
先日、職場で同僚と昔のスーパーカーブームの話をしていて(←仕事せーよ)、急にフェラーリ512BBが欲しくなりました。
↑フェラーリはやっぱり赤。
そう、スーパーカーブーム当時ランボルギーニと人気を二分する、フェラーリのフラッグシップモデルです。
↑リトラクタブルヘッドライトとカウルが可動。
カウンタックと違ってライトの収納と展開、カウルの開閉ができます。
でもカウルのギミックのハメ合わせが悪く、車体にも打ち傷があった不良品を掴まされてしまったので、お店で交換して貰いました。
マスプロ製品なのである程度の不良品は仕方ないのですが、一層の製品管理をお願いします。
トミカを手に入れました(≧▽≦)
大昔からお布施している(笑)、TOMY(現タカラトミー)のミニカーの、あのトミカです。
先日、職場で同僚と昔のスーパーカーブームの話をしていて(←仕事せーよ)、急にロータスヨーロッパが欲しくなりました。
そう、スーパーカーブームの火付け役とも言われる「サーキットの狼」に登場するロータスヨーロッパスペシャルです。
↑コレから始まった。
製品は、まんが「サーキットの狼」とコラボしたモノで、実在しない「ドリームトミカ」というカテゴリーで発売されていました。
でもコラボだろうがナンだろうが「ロータスヨーロッパ」と聞いて一番に思い付くのがこの塗装です。
実車のロータスヨーロッパは1600ccの水平対向エンジンを搭載した「庶民にも手の届くスポーツカー」で、いわゆるスーパーカーとは違う気もするのですが、スーパーカーブーム直撃小学生だったσ(^^;)にとっては、間違いなく「スーパーカー」です。
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