カテゴリー「飛行機」の記事

2019年7月 4日 (木)

「二一型、折りたたみ翼だ」

作ってます(≧▽≦)
あくまで零戦と言い切りますが(汗)。

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↑また、増えてます・・・。

手前は前回の続きです。
すぐにわかる方は一瞬でわかると思いますが、零戦のキットではありません。
イタレリの1/48テキサンです。
翼端の延長、フィレットの新製、機尾の延長、風防の換装の他にカウリングの改造と脚カバーの新造とかやってます。
後ろのキットはモノグラムのテキサンです。
パイロットは石原裕次郎を予定してます(笑)。

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2019年6月26日 (水)

1/48零戦、まだまだぁ

まだ作ってます、零戦(≧▽≦)
またキットを買ってしまいました。

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↑ナニか変ですが。

翼端を切り落とした三二型のようになってますが、後でちゃんと「二一型、折りたたみ翼だ」へ改造します。

今日はコレくらいにしておきます。

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2019年6月12日 (水)

1/48 零式艦上戦闘機二一型 グレーを塗る

やってます、零戦(≧▽≦)
機体の塗装とデカールを貼りました。

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↑後ろに4機目のキットが・・・。

零戦の機体の色は色々と言われてきました。
σ(^^;)は明るいグレーで「刷り込まれて」ますが、どうやらホントは違うらしいです。
ガキ子供の頃から信じて疑わなかった明灰白色という色は、「零戦はグレー」というコトを説明(?)するために作られた名称で確実な根拠はナニもないそうです。
で、ちょっと前にはその明灰白色を完全に否定するような薄茶色(『飴色ガカリタルモノ』と表現してますがどう見ても薄茶色)だったと発表されました。
確かに当時の白黒写真を見ると「白に近いライトグレー」ではなさそうなので、明灰白色ではないという意見は尤もです。
でも零戦のキットに件の飴色を塗るとカッコ悪い!!
最近になってその薄茶色というのは下地のプライマーの上に塗ったグレーが劣化して退色し、プライマーの茶色が透けて見えてしまっている状態という結果に落ち着くようです。
やっぱり零戦はグレーでした、安心しました(笑)。
そのグレーですが白と黒を混ぜた単純なグレーらしく、光沢があり明灰白色よりかいくらか暗めのグレーのようです。
そこで思い付いた色が「ねずみ色1号」。
その昔「防空鼠色一号」という呼び名のグレーがあったそうで、それなら鉄道カラーのねずみ色1号を塗ってしまえというコトでGMカラーを塗りました。
下地にマホガニーを吹いたので若干暗い仕上がりになりました。
デカールを貼ってから光沢のスパクリを吹いて、さらに暗い色になったのは誤算でした。
でも太陽光の下では思ったような色になったと自負してます。

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2019年6月 3日 (月)

1/48 零式艦上戦闘機二一型

ヒコーキです(≧▽≦)
突然零戦が作りたくなったのは、いつもの通り(汗)

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↑上からハセガワ、タミヤ、フジミ。

1/48のキットならハセガワ製品が決定版と言われてますが、3種類のキットを作り比べます。

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↑左からハセガワ、タミヤ、フジミ。フジミの胴体は明らかに太い・・・。

それぞれ一長一短があります。
ハセガワは流石に最新のキットだけあってプロポーションも素晴らしいのですが、3個の中で胴体の左右貼り合わせに唯一パテを使って隙間を埋めなければなりませんでした。
タミヤは胴体と主翼の接合部に相当な隙間ができます。
フジミはリベットの凸モールドが邪魔ですが、胴体や主翼の接合部がピッタリ合います。
ハセガワのキット1個でタミヤとフジミのキットがセットで買えます。
その一番安いフジミのキットが最も作りやすいのは意外でした(リベットのモールドには気を付けて)。
プロポーションや値段を考えればタミヤのキットが無難ですが、思ったより手が掛かりそうです。

 

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2013年12月27日 (金)

クロスウイング 1/150 ピーチアヴィエイション AIRBUS A320

やっと年賀状を書き終わりました(≧▽≦)
そんなワケで、ヒコーキの模型を買いました。

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↑peachのAIRBUS A320です。

いわゆるソリッドモデルですが、ダイカストではなくてプラスチック若しくは樹脂でできてます。
窓も印刷表現ですが、ハセガワのキット(1/200ですが)も窓はデカール表現なので、別に違和感はありません。
組み立ててしまうと置き場所に困りそうなので箱に入れたままにしてありますが、この製品の特徴はエアモデルではポピュラーな1/144スケールでは無く、なぜか1/150です。
一部の者にウケを狙ったとしか思えません(爆)。
各シリアルナンバーが揃っていて、10号機まで機番違いで集められます。
でもσ(^^;)は、去年と今年のイヤン旅行で乗った1号機を選びました。

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↑去年(左)と今年(右)。機番が同じです。

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↑今年乗った「JA801P」。

ホントは去年の北海道からの帰りに乗った5号機の「MARIKO JET」バージョンにしようかと思ったのですが(笑)、流石にそれは断念しました。

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