カテゴリー「ジーゼル機関車」の記事

2017年7月16日 (日)

アルモデル 協三10トンDL 完成ヽ(´▽`)/

色々とやってました、アルモデルのキットですが(≧▽≦)
残っていた作業をやっつけます(笑)。

170716_1
↑動力ユニットの取り付けと補重。

窓ガラスはt0.3のポリカーボネイト板を使用しました。
平面性や強度(傷に強い)に優れていますが接着剤が効き難いので、取り付けにはゴム系接着剤を使いました。
動力ユニットはアルモデル指定の「アルパワー16A」を使用、ネジで簡単に取り付けられます。
ボンネット内部には
無蓋貨車で使用した鉛テープを使って補重しておきました。
コレでも
コッペルに比べてまだまだ軽いのですが。

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2017年7月15日 (土)

アルモデル 協三10トンDL もうちょっと

やっとります、アルモデルのキットです(≧▽≦)
朝から塗装作業です。

170715
↑塗った。

尾小屋鉄道の旧塗装風に塗りました。
車体はシャインレッド、タン、キャラクターイエローの塗り分けで下回りがつや消し黒です。
相変わらずハデに(?)ウェザリングをしました。
こんなちっちゃい機関車を塗装するのに一日仕事です。
まだ窓ガラスとカプラーの取り付けが残ってます。

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2017年7月 8日 (土)

アルモデル 協三10トンDL その後

引き続きアルモデルのキットです(≧▽≦)

170708
↑今日は下地までで許しといてやろ(笑)。

久しブリにハンダ付けをしましたが、コレがまぁ下手クソ(泣)。
イチビって手摺なんか付けるので、余計に下手クソが露呈しました。
ハンダ付けしてるより、キサゲをしている時間の方が長かったかも。
猫屋線の客車を牽引させるなら、ディテールのバランスから言って、手摺は省略してもイイでしょう。
あ、でもデッキのつかみ棒(エコーモデル製)を是非とも取り付けたかったので、何とも…。
何とかハンダ付けを終えて、ワイヤーブラシで磨いて、クレンザー→中性洗剤で洗浄、乾燥させた後にミッチャクロンを吹いて、更にタミヤのサフを吹きました。
よく乾燥させてから、後日色を塗ります。
何色がいいかなぁ。

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2017年7月 5日 (水)

アルモデル 協三10トンDL

アルモデルのナローのジーゼル機関車です(≧▽≦)
キットはL形のDLですが、せっかくオマケパーツが付いているので、センターキャブ化します。

170705
↑まだ仮組ですが。

片方のボンネットを切断して(切断しなくてもセンターキャブ化できます)オマケのボンネットを取り付けました。
あとでφ0.4真鍮線で手摺を取り付けるため、予めボンネットとキャブにはφ0.5の穴を開けました。
裏にポンチマークがあるので、楽チンです。
ヒマな時にハンダ付け大会です(汗)。

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2017年6月26日 (月)

エーダイ リアルタイプDD54タイプ

昔の9mmゲージで遊ぶシリーズです(≧▽≦)
今日は何両か持っているエーダイ(その後学研)から発売されていたDD54タイプで遊んでみました。

1706262
↑ウェザリングが効いてます。

もちろんスケール通りの長さにしようとかは全く思ってません。
ウェザリングをすればジーゼル機関車らしくなりそうです。
そこでTMS増刊PLAY MODEL’80冬の号(古っ!!)を参考に加工しました。
車体は塗装をうすめ液で剥いで、つや消し黒(床下)→ねずみ色1号(スカート、屋根、車体のジョイント)→朱色4号(車体)の順に塗装後、更につや消し黒でウェザリングをしました。

170626
↑中間台車はありません。

台車は
以前の加工で余っていたED75のモノを使用しました。
製品の台車(EF65PF用)よりもED75の台車の方が枕バネの形状がそれらしいからですが、その枕バネ以外の台車枠を切断後、輪芯をミッチャクロン→つや消し黒で塗りました。
ナンバーは削り取ってしまい、TOMIXのDD54の余りの9号機のナンバーをヤスリで超薄々攻撃(笑)をしてからゴム系接着剤で貼り付けました。
エーダイのDD54は何故かナンバーが「DD5409」となっているので、9号機にしました。
ホイッスルはストック品のTOMIXの電機用、カプラーもコレまたストック品のKATOのEF66用ナックルカプラーに交換しました。
格段にカッコ良くなったと思います。

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2016年8月 9日 (火)

マグネマティックカプラーに替えてみた。

昔のケーディーカプラーの方が言いやすいですが(≧▽≦)
とて簡のCタンクに連結させるため客車と貨車のカプラーを交換しました。

160809
↑キハ04はまだナニもしてませんが…。

客車はとて簡のヤツですが、ワフは鉄コレのモノです。
DC201以外は、全て加工途中ですが…。
色々と揃ってきて、嬉しくなってますhappy01

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2013年10月25日 (金)

東野鉄道 DC201号機

東野(とうや)鉄道の内燃機関車です(≧▽≦)
ワールド工芸の特別企画品です。
キットも発売されてますが、奮発して完成品を購入しました。
お値段は、ヨメはんにはまだ言ってませんsecret

1310252
↑後ろのワム7000よりも一回り小さいです。

早速カプラーを取り付けました。
KATOのマグネマティックカプラーNo.2001のショートシャンクを使用しましたが、それでも何だかカプラーだけがデカいです。
牽引させる貨車やジーゼルカーも整備する予定です。

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2011年5月13日 (金)

MICROACE DD54-2・1次型タイプ・エアフィルタ・手すり増設後

またもや大好きなDD54です(≧▽≦)
それも大大大大好きな試作機(1次型)の中でも大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大好きな2号機です。

Dd542a
↑KATO製品と。

KATOの製品と比べると(って、余計なお世話!?)KATOがお召機でピッカピカなのと違い、いかにも旧客が似合いそうな「普段着の」DD54に見えます。
細かいパーツなどはやはりKATOに軍配が上がりますが、テールライト両脇の手摺等で違いを出そうとしているのが健気です。

Dd542b
↑屋根上。

で、何と言っても2号機の特徴は屋根の「Yの字形」をしている、通称「煙道」です。
残念ながら成型が甘く、排気口(?)が塞がったままだったり、屋根の大型ファンのモールドがイマイチだったりしますが、製品化されただけで十分に嬉しいですo(*^▽^*)o。
とりあえず、ウチではどの車輌とも連結が出来ないアーノルドカプラーをKATOのEF64 1000番台の発生部品の、カトーカプラーアダプターに交換しました。
カプラーを供出したEF64 1000番台には、双頭連結器を取り付けました。
しりとり式に「どんどんひろがるぼくらのてつどう」となってしまっています。

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2011年4月 5日 (火)

国鉄DD55形ジーゼル機関車

またまたウソ電(っていうか、ウソDL)です(≧▽≦)

Dd55fuji
↑DD55の活躍想像図です(笑)。

たまたまFleischmann piccolo DB Class218 を入手したので、以前からやってみたかった国鉄風輸入DLをデッチ上げてみたモノです。

Dbdd
↑タネ車との並び。

DBのこのクラスのDLを見る度に「国鉄DL色に塗ってみたい」と思っていました。
大昔に「とれいん」誌にHOゲージで同じような作例がありましたが。

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2011年3月 4日 (金)

KATO DD54初期形 お召機

KATOのDD54です(≧▽≦)
それもσ(^^;)が大好きなDD54の中でも大大大大大大大大大大好きな初期形ですgood

Dd54omesi
↑1号機と3号機です。それにしてもDD54どんだけ好きやねん>自分。

ピッカピカのお召機です。ピカピカ過ぎて区名差しやナックルカプラーまでピカピカです、ちょっとヤリ過ぎです(笑)。
こんなにピカピカでは旧型客車には似合いそうにありません。
「生活感のある」DD54初期形は、発売予定のマイクロエースの製品(屋根の排気管の形状が違う大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大好きな2号機です、ってどんだけ好きやねん)に任せて、お召専用機として活躍してもらいませう。



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