カテゴリー「キット」の記事

2020年6月 9日 (火)

また、ザクかよ・・・。

そう、またザクです(≧▽≦)
300円のザクを作っているウチに、他の旧キットのザクを作りたくなりました。
押入れを探します(汗)。
リアルタイプザクとシン・マツナガ専用06Rが出てきました。
当然ニコイチです(笑)。

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↑使用部品一目瞭然(^^;)。

最近のキットと違って「気を付け!」「休め!」「前に習え!」ぐらいしか動きませんが、足首と股関節をアルミ線による接続に変更して立ちポーズで固定、動力パイプはスプリングを使用してます。
同じスケールでMGザクもありますが、こちらの方が昭和テイスト全開で圧倒的にカッコいいです。
継ぎ目消し→サフ吹き→塗装と、まだまだやるコトがいっぱいです。

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2020年5月25日 (月)

グリーンマックス 京阪9000系を作ってみた

グリーンマックスのキットを作りました(≧▽≦)

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↑誰が見ても9000系にみえます。

旧塗装というか、以前の9000系の専用色です。
実車は今となっては7200系か10000系かパッと見ただけではわからなくなってしまいましたが・・・。
何と今回は多分生まれて初めて(!?)キットの説明書通りに作りました。
全く追加加工していませんので、たった半日で完成しました。
ぢつはこのキット、同僚より製作を頼まれました。
普段は他人の模型を作ったりはしないのですが、時節柄今回は引き篭もりのお供に(笑)作ってみました。
何も考えず作るのは楽チンです。

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300円ザクを作る 

ガンプラブームの時に誰もが買った300円のザクです(≧▽≦)
そのまま組み立てても、テレビの画面から飛び出してきたようなカッコいいザクが作れます。
でも積んどくキットが大量にあるので、それらを「消費」します。
足首を動くようにするため、旧ザクとニコイチです。

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↑使用部品一目瞭然(笑)。

肩の部分は以前リアルタイプザクを作ったときに余ったマインレイヤーの部品です。
ナニが役に立つかわかりません(汗)。
ザクバズーカはジョニーライデン専用ザクから徴発しました。
ジョニーライデンにはジャイアントバズを用意してあります。
このあとは塗装が待ってます。

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2020年5月13日 (水)

特急みずほを作る その2 ロネ

忘れずにちゃんと作ってます、特急みずほ(≧▽≦)
今回は1等寝台車のオロネ10です。
こっちと違って、マジメにオロネのキットを組み立てました(笑)。

ガンプラフィギュアに比べれば、すぐに組み立てられます。 

200513
↑あっという間にハコになりましたが・・・。

床下機器はストック品のダイカスト製を使用しました。
台車は指定のTR50ではなくて、関水金属の20系客車から徴発した空気バネ台車です。
オーバーハングに合わせて長柄のカプラーに交換しました。
やっぱり、昭和のクオリティです・・・。

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2020年5月11日 (月)

ALFIN FIGURE (SWIMMING COSTUME)

めったに作らないフィギュアを作りました(≧▽≦)
クラッシャージョウのアルフィンですが。
もれなく1/400のミネルバがオマケに付いてくるという(え!?そっちがオマケ?)ので買ってしまいました。
劇場版クラッシャージョウ直撃世代としては、ミネルバとコルドバが「どストライク」です。

あ、コルドバもハセガワからリリースされるようで嬉しいです。
でもオマケのミネルバは後回し(笑)。
ホントはクラッシュジャケット姿の方がイイのですが、塗りワケが複雑そうなので水着をチョイスしました。

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↑スタンドは仮設。

普段はフィギュアなんぞ作らないので、苦労しました。
でも原型が素晴らしいので、主に塗装だけ頑張りました。
瞳のデカールが付いているので、簡単です。

但し、顔の彫りが深いように思えたので少し眼窩上縁を削って平面な顔にしました。

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↑振り向かないで♪

クレオスのキャラクターフレッシュ(2)で下地を吹いて、キャラクターフレッシュ(1)でグラデーションを掛けました。
サングラスは「ハセガワトライツール ゴールドミラーフィニッシュ【曲面追従金属光沢シート】(←名前、長っ!)」を奢りました。
ミネルバも頑張ります、っていつになるやら・・・。

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2020年5月 1日 (金)

特急みずほを作る その1昼行灯

昔の9mmゲージで遊ぶシリーズです(≧▽≦)
グリーンマックスの旧客の不良在庫がたんまりあります(汗)。
何とか減らしたいので、旧型客車(当時は『一般客車』と呼ばれてました)で編成された、ブルートレインになる前の特急「みずほ」を作ります。
いつも通りフルスケールとは行きませんが、誰が見てもその昔の「みずほ」に見えるように作って行きます。
編成は以下の通りです、今のところは(笑)。

C59+スハフ43+オロネ10+ナロ10+オシ17+オハネ17+オハネ17+スハフ43

機関車はマイクロエースのどーしようもないC59が手元にあるのでそれを使用、客車は全てめちゃくちゃ古いグリーンマックス製品です。
2両あるスハフ43のウチの片方はスハ44からの改造車にします。
で、いきなり行灯を作りました。

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↑雑な工作ですが・・・。

チップLEDとグリーンマックス「純正」のオプションキット(客車・テールライト用)を使って作りました。
但し、使用したのは集電板とセンターピンのみで、テールライトは光学繊維を使いました。

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↑その「純正」オプションキット。

行灯さえ出来れば、あとは客車キットの素組みだけです。

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2020年4月21日 (火)

大糸線風の旧国、完成ヾ(*´∀`*)ノ

昔の9mmゲージで遊ぶシリーズです(≧▽≦)
以前作って忘れていた大糸線風の旧国の続きです。
アレから更に追加して、総勢12両になりました。

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↑大糸線の旧国に見えるでしょうか?

ぢつはヒミツなのですが、製作したこれらの旧国はどの車両も実在せず、当然大糸線にも走っていませんでした。
っていうか、実在する車両を「避けて」作るのには逆に苦労しました(笑)。

詳しくは割愛しますが、向かって右端のクモユニ81も実在しない全金車の300番台です。
このクモユニ81だけクモユニ74を切り継いで作りましたが、他の車両は大量にストックしてあったキットの部品をテキトーに見繕って作りました。
床下機器はグリーンマックスのダイカスト製(但し、新性能車用)、動力車は関水金属の103系用をポン付けしてあります。
パンタグラフも関水の103系用を黒く塗っただけのモノです。
ウチで引き篭ってひたすらキットを作ってますが、一挙に12両を仕上げるのには疲れました・・・。

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2020年4月13日 (月)

クモハ123タイプを作る その3 完成

昔の9mmゲージで遊ぶシリーズです(≧▽≦)
作っていたクモハ123タイプの2連が完成しましたv(´∀`*v)

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↑クモハ123に見えますか?

連結相手はクハ103 1000番台に貫通幌を取り付けてクハ105に変更しました。
何故か沢山あるグリーンマックスの古いクモヤ143を「消費」するために作ったので細かい設定とかはありません。
103系の3連を作って余った顔なし車体がどーももったいなくて、ユニットサッシとドアをクモヤ143に移植したらクモハ123になりそうだと思いついて製作したので、完成度は昭和のクオリティですが(汗)。
動力ユニットは関水金属のクモハ103から徴発、クモニ143のスカートを取り付けました。
阪和線羽衣支線の電車のように見えるでしょうか?

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2020年4月12日 (日)

クモハ103入りの3連を作る その3 完成

昔の9mmゲージで遊ぶシリーズです(≧▽≦)
作っていた103系高運車が完成しましたヾ(*´∀`*)ノ

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↑クモハ103入り3連。

特に変わったコトはしてません、クモハの切継ぎだけです。
定石通り作った昭和のクオリティです。

動力ユニットは相当古いグリーンマックス製をモハ102に組み込みました。
ただ単に高運のクモハを作りたかっただけなので、細かい設定とかはありません(汗)。
方向幕は自作のシールで福知山線の宝塚行きとしました。

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2020年4月11日 (土)

クモハ123タイプを作る その2

昔の9mmゲージで遊ぶシリーズの続きです(≧▽≦)
引き篭もりが推奨されているので、引き篭もって塗装をしました。

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↑水色。

阪和線羽衣支線のイメージで水色に塗りました。
でも青22号ではなくて、Mrカラーのガンダムカラー・フォー・ビルダーズの『RX78ブルー Ver.アニメカラー』を使いました。
特に違和感はありません(笑)。
まだサッシュとHゴムの色入れの「修行」が残ってます・・・。

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