君に釘付け
春のNゲージ運転会に向けて、モジュールを作ってます(≧▽≦)
その中に1両分の長さだけの高架橋を作ろうと思ってます。
で、KATOの高架橋を切断して、車両を乗せてみました。
↑近鉄の車両。
これはストラクチャーの一部となるので、それぞれM3ネジを使って動かないように線路に「釘付け」しました(正確にはネジ留めなので『釘付け』ではありませんが)。
↑斜めになっても落ちません(EF65は比較用です)。
春の運転会に間に合うのか!?
春のNゲージ運転会に向けて、モジュールを作ってます(≧▽≦)
その中に1両分の長さだけの高架橋を作ろうと思ってます。
で、KATOの高架橋を切断して、車両を乗せてみました。
↑近鉄の車両。
これはストラクチャーの一部となるので、それぞれM3ネジを使って動かないように線路に「釘付け」しました(正確にはネジ留めなので『釘付け』ではありませんが)。
↑斜めになっても落ちません(EF65は比較用です)。
春の運転会に間に合うのか!?
鉄コレの下津井電鉄モハ103/クハ24です(≧∇≦)
鉄コレは1/150なので、ナローゲージの下電は、小さいです。
以前、晩年のタイプを購入しましたが、今回は扉が移設される前の原形です。
なんとなくこちらが見慣れているような錯覚に陥りますが、σ(^_^;)が乗ったのは、廃止直前でした。
ディスプレイ専用の5.1ミリゲージのレールが付属しています。
↑ちっちゃいです。
出来栄えは、小さいなりには頑張っています。
プラ製のパンタも限界まで細く作ってあります。
ドコとなく京阪2000系に似ているので、大好きな車両です。
瀬戸大橋が完成したアカツキには、観光客で満員になるのでは?と思っていたのですが、程なくひっそりと廃止となりました、残念。
所謂、事業者限定の鉄コレです(≧▽≦)
旧奈良電の引継ぎ車両を改造した近鉄680系です。
↑改造車でもちゃんと近鉄特急しています。
まぁ、この電車を作ったからには当然入手したくなる車両です。
ぢつを言うと、この製品が発売されるとは知らなくて(ノーマークでした)、会社の同僚より「もう鉄コレの近鉄680系買いました?」と聞かれて初めて発売されているのを知った次第です。
慌てて近鉄グッズマートに注文しました(←ナニも慌てる必要はありませんが…)。
到着した製品は、いつもの鉄コレクオリティで色飛びなどがあり、車体裾に近いオレンジのところにブルーが点々と付着してました。
通販なので現物を見て選べないトコがツラいです。
仕方がないのでデザインナイフでブルーを削り、余計に削ってしまった裾のブルーをGMカラーの近鉄ダークブルー(今は名称が変わってます)を思いっきりつや消しにしたモノを塗って修正しました。
何とか見られるようになりました。
また、取り付け方法を全く考慮していないホロ枠が付属しています。
コレもダークブルーに塗って取り付ければカッコよくなりそうです。
パンタグラフは推奨のPG16は使わずに、いつものPT-4212-Sを使用しました。
動力ユニットは素直に(笑)TM-06R(←ゼロロクアールというのが好きです)を取り付けました。
衝動買いというか、何というか(≧▽≦)
見たコトも、乗ったコトも無い電車の模型を買いました(汗)。
まずは鉄コレの713系900番台です。
ジオラマに置くためダケに買いました…。
↑置いてみた…。
本来なら、気に入った車両に合った情景を作って、そこに車両を置いてみて悦に入る(?)のが正しい楽しみ方と言えるでしょうが、本末転倒です(笑)。
今回はジオラマを引き立たせるためダケに、電車を置いてみました。
↑似合う?
ジオラマの時代設定を国鉄時代としたので、国鉄末期で2連の電車、更にヒマワリの似合いそうな南国の(?)電車というコトで白羽の矢が立ちました。
↑ヒマワリと電車。
この電車には全く思入れはありませんので、動力ユニットどころかパンタグラフも交換していません。
あ、このパンタですが可動しないダミーのパンタ(?)ですが、割と頑張って再現されているのでそのままにしています。
今月のRMモデルズが届いてました(≧▽≦)
↑特集は架空鉄道。
拙作が掲載されていました。
↑赤瀬温泉軽便鉄道。
ワンパターンですが、まだまだ続けようと思ってます(汗)。
アンレールネクスト アオガエル型タイプ電車シリーズです(≧▽≦)
長野電鉄、松本電鉄、上田交通、福島交通、岳南鉄道、熊本電鉄の各社に譲渡された東急5000系の1/150サイズのディスプレイモデルです。
そのウチの福島交通5000形を入手しました。
出来栄えとお値段は鉄コレとよく似た感じです(但しこちらは日本製です)。
ディスプレイモデルですが、もちろんディスプレイするだけで満足するワケがありません(笑)。
↑Nゲージ化。
鉄コレの動力ユニットを組み込んで走行できるようにしました。
ただこの動力ユニットが困りモノで、鉄コレ用の18メートル級動力で台車の軸距が16ミリの製品が発売されていません(一部限定品で発売されたようですが、入手困難)。
手元には18メートル級軸距14ミリのTM-06R(『ゼロロクアール』という呼び方が好きです)と、17メートル級軸距離16ミリのTM-07Rがありましたので、動力台車を振り替えて解決。
素直にGMの東急アオガエル用の動力ユニットを使えばイイのですが、ミニカーブレールを走行可能にしたかったのでこの選択になりました。
結局台車はM車もT車もGMのTS-301を使用しましたが(汗)。
窓ガラスのサッシュから下を切り取って動力を組み込むことができました。
パンタもGMのPS13です。
床下と屋根はあまりにもプラッチック(笑)だったので、ねずみ色1号とグレーバイオレットに塗装しました。
連結面妻板に付く無線アンテナはカーブで隣の車両に干渉しそうなので省略しました。
また、正面上部の標識灯は福島交通時代には付いていないのですが、削り取って塗装をする気もなく、こちらも工作を省略しました。
うるさいコトを言えば色々ありますが、誰が見ても元東急のアオガエルに見えます。
動力ユニットの都合が付けば、他社の車両も欲しいです。
ノス鉄で遊んでます(≧▽≦)
今回の犠牲車タネ車は、富井電鉄 凸型ディーゼル機関車DB形です。
↑ジオラマで撮影。
DE10と同じく車体色をクレオスのレドームで塗りました。
ちっちゃいのであっという間に塗装できますが、ランボードの白線とかのマスキングが地味にメンド臭いです(汗)。
スミ入れをして完成のつもりでしたが、ナンバーがありません。
考えておきます…。
ジオラマを作りました(≧▽≦)
以前作った専用線風のDE10のお立ち台です。
ダイソーのコレクションボックスを使いました。
流石にエンドレスは無理なので、ヤードの一部を切り取ったという感じです。
↑こんな感じで。
ストックしてあったシノハラのヤード用ポイントとミニトリックスの短尺レール、KATOのフレキシブルレールの切れ端を使いました。
一番奥の一線は普段は使わない線路と想定して、踏面が錆びたレールと草を生やして再現してみました。
一応TOMIXのシキ1000が停まれる有効長があります。
何故か専用線と言えばシキのイメージがあるので(^^;。
↑裏側。
線路ばっかりが多くて、ストラクチャーを配置できませんでした(反省)。
唯一のストラクチャー(?)は、グリーンマックスの塀です。
塀の裏にはブッシュのヒマワリを植えました。
このヒマワリを植える場所を確保するためにケースのラウンドしている方を裏に、直線の方を表と本来のケースの使用法とは逆にしました。
ノス鉄で遊んでいます(≧▽≦)
第1弾のケースに入っていた未塗装のDLを加工しました。
プロトタイプは南部縦貫鉄道のDC251です。
↑未完成のジオラマで撮影。
色を塗り替えただけではなくて、車高を落としてあります。
キャブとボンネットの下部を切断して、車高を2mm下げました。
塗装ですが、ずーっと昔に実車を見たのに全く記憶になく(泣)、黄色の帯は黄色5号を塗りましたが、問題はブルーです。
画像を見るとかなり暗いブルーで、ムサシノモデルの16番の完成品はスカイブルーのような感じです。
メンド臭いので悩んだ挙句、手元にあったタミヤのフラットブルー(水性)を吹きました(←テキトー過ぎ)。
一応イメージ通りです。
フルスケールとは行きませんが(DC251はそもそもCタイプのロッド式)TOMIXのキハ104と同時に買った、南部縦貫の貨車を牽かせると似合います。
最近のコメント