よろづやと猫屋線と
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ヨメはんのリクエストですが(≧▽≦)
「藤の花を見に行きたい」と言うので、検索した結果『のだふじ』が見頃だというので、大阪市は福島区へ向かうコトになりました。
↑まずは、鉄分補給。
環状線の最新鋭の電車に乗りました。
103系や201系が好きなのですが、新車もイイですね。
福島駅で下車して、案内マップを頼りに歩きます。
↑ちょっと早かったか!?
最初の浦江聖天了徳院では少し開花が遅れているようで、見頃にはちょっと早いかなと思いました。
でも立派な藤棚は綺麗でした。
続いて阪神野田駅まで歩きます。
↑阪神電車と藤。
野田駅では案内マップを持った人々が沢山降りて来ました。
その人の波に混じって歩いて行きます。
↑玉川南公園。
白い藤がありましたが香りが強く、甘い匂いが漂ってました。
↑ユニライフ。
次に行った2箇所は全て目と鼻の先で、こんな町中にきれいな藤の花が沢山咲いているとは意外でした。
地元の方が大変な苦労をして維持管理されている結果ですが。
↑下福島公園。
他の木に巻き付いてどんどん延びている藤がありました。
↑綺麗な藤棚。
一日でコレだけ沢山の藤の花を見たのは初めてで、藤の花をしげしげと見たのは小学校の校庭にあった藤棚を見て以来40年ブリぐらいです(笑)。
で、結構歩いて(2時間弱?)お腹が空いたので、ドコかで昼食を食べようというコトになりましたが・・・。
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今年も関西Nゲージ合同運転会の季節がやって来ました(≧▽≦)
昨日と今日の2日間開催で、今回で18回目だそうです。
↑早速レイアウト組立て開始。
もう手慣れたもので、午前中には運転開始です。
σ(^^;)も持参したレイアウトをお披露目しましたが、上越線のレイアウトとはわかってもらえず、壱弐会の某氏はイの一番にクモハ53をレイアウトで走らせる始末で…。
あのKATOのカーブ鉄橋は飯田線にしか見えないようです。
更にC11機関車トーマス号も登場して、大井川鉄道だと言われてみたり…。
↑コレで上越線に見えるでしょう。
走らせる車両によって色々とシチュエーションが変化するのはイイことですが、まずは製作者の意図を忖度して欲しいです(笑)。
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鉄コレの京阪2600系が完成しました(≧▽≦)
但し、4両だけです…。
↑やっとできた。
床下をフィールドグレーに塗って、クーラーはねずみ色1号です。
↑京都方先頭車2623。
エアホースとジャンパーは真鍮線で追加加工して、制動菅のみφ0.5その他はφ0.3で再現しているのは、いつもの通りです。
車番はジオマトリックス・デザイナーズ・インクの京阪1900系用の数字を一つずつ拾って転写しました。
4丁パンタの4連はなかなかイイものです。
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製作中だったレイアウトが一応完成しました(≧▽≦)
題名(?)ですが『青春18のびのびきっぷで行く上越線レイアウト』です。
↑全景。
自然光で撮影したかったのですが、雨天のため室内で撮影しました。
画質が悪いのはそのためです。
そもそもの製作の動機は、KATOよりカーブ鉄橋セットが発売されると聞いて、本来この製品は飯田線の「渡らずの鉄橋」ですが、青春18のびのびきっぷが発売されたときに訪れた上越線の風景での「毛渡沢橋梁」が再現できそうだと思いつきました。
地形はスタイロフォームと100均の発泡スチロールボードで作り、全体をジェッソのバーントアンバーで塗装してから、エアブラシで各色を吹きました。
川もアクリル絵の具で緑系の色を塗ってから、ジェルメディウムを塗り重ねてからホワイトでドライブラシをして流れを表現しました。簡単ですがそれらしくなったと思っています。
樹木は全てフォーリッジ・クラスターを使い山全体を覆いつくしました。
木の幹などは全く作らず地面に直接貼り付けていますが、「遠景」と考えるとこれで良いかなと思います。幹を再現すると必要以上に大きな山を作らなければならないので、このような方法で妥協しています。
一番の問題点は石積みの円柱形の橋脚で、全く同じ寸法・外見の物が複数必要だったのですが、HOゲージのストラクチャーの煙突が手に入ったので、製作にふみ切りました。
それから上越線は複線ですが、いろんな理由で(笑)単線での製作となってます。
ベースボードは画材店で購入したF30サイズ910×727のシナベニヤのパネルです。
本当は鉄道模型によく使用される900×600を考えたのですが、カーブ鉄橋を使うとどうしてもそれでは収まらなくなったので、色々と探した挙句このサイズのボードを見つけました。
それでもカーブの最小半径はKATOユニトラックのR216となり、通過可能な車両に制限を設ける結果となりました。
但しこの急カーブは全てトンネル内に隠したので、外観上の不自然さはありません。
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レイアウトの続きですが(≧▽≦)
↑進んでます(v^ー゜)。
河原を作りました。
鉄橋も架線柱を建ててほぼ完成状態です。
向かって右側の山の植林が終って、次は左側にかかります。
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